忙しいアピールをする人がうざい!一瞬で撃退する対処法は?

サラリーマン
「忙しいアピールをしてくる人が職場にいてうざい!」

「どのように対処すれば良いのか知りたい」

あなたは今、忙しいアピールをしてくる人に嫌悪感を抱いていると思います。

そこで今回は、

今回のテーマ
  • 忙しいアピールをする人の心理や理由
  • 忙しいアピールをする人に仕事が出来ない人が多い理由
  • 実際にあった忙しいアピールの事例
  • 忙しいアピールをやめさせるための対処法

についてお伝えしていきます。

もしあなたが、忙しいアピールをする人とは関わりたくないと感じていて、なおかつ給料や仕事内容に不満を抱いているのであれば、転職を検討するのも1つの方法です。

相性の合わない人と仕事をすると、ストレスが蓄積されてしまいます。

今は転職する気がなくても、どのような会社があるのかを知ることが出来ればあなた自身の視野を広げることが出来ます。

その結果、忙しいアピールをする人へのいらだちを緩和することにもつながります。

 

忙しいアピールをする人の心理&理由

あなたは忙しいアピールをする人に対して、なぜそんなことをするのか不思議に思ったことはありませんか。

実は、人によって理由が異なるのです。

もちろん、中には無意識にアピールをする人もいますが、たいていの場合は理由があります。

主な理由は

忙しいアピールをする心理&理由
  1. 承認欲求が強い
  2. 構ってほしい
  3. 自分に酔っている
  4. 自分が有能であることをアピールしたい
  5. 実績でアピールできない
  6. 周囲の状況が見えていない
  7. 仕事を抱え込みすぎて限界を迎えている
  8. 体調が悪い

この8つです。

それでは、1つずつ具体的に説明していきます。

 

承認欲求が強い

承認欲求と言うのは、他者から認められたい(よく思われたい)と思う心理の事です。

人間であれば誰しも承認欲求を持っており、それ自体は悪いことではありません。

ですが、承認欲求が強いと、他人にどう思われるかについて過剰に気になってしまい不安になります。

その不安を打ち消すために、仕事を頑張っていることを他のスタッフに認めてもらいたくて忙しい、忙しいと連呼するのです。

 

構ってほしい

先ほどの、頑張っていることを理解してもらいたいという気持ちに合わせて、

●大変なんですね

●頑張っているんですね

●そんなに働いてスゴイですね

といった言葉を相手から引き出すために忙しいとアピールする人もいます。

そのような人たちは、相手からねぎらいの言葉をかけてもらえると安心するのです。

自分に酔っている

本当に忙しくてつらいのであれば、その状況が表情に出るものです。

ですが、中には忙しいと言いながら嬉しそうな表情を浮かべている人もいます。

その場合は、

アピールマン

「これだけ忙しく働いている自分はスゴイ!」

と思いながら自分に酔っていると判断できます。

 

自分が有能であることをアピールしたい

有能な人が仕事を抱えこんでしまう(多くの仕事を任される)ことは、多くの会社に当てはまることです。

なぜなら、素早く処理してくれるからです。

 

そのことを踏まえて、自分がいかに優秀な人間であるのかを他のスタッフに見せつけたくて

アピールマン

「どんどん仕事を任されて困っちゃう」

「なかなか仕事が終わらなくて大変だ~」[/voice]

と言いだすわけです。

 

 

実績でアピールできない

仕事において、どれだけ忙しく働いたのかということよりも、どれだけ成果を上げたのかということの方が重要なのは言うまでもありません。

ですが、中には周囲に認めてもらえるような成果をなかなか上げられないスタッフもいるものです。

会社のスタッフを「2:6:2」の法則を踏まえて分類すると

2:給料分以上の成果を上げている人

6:給料分程度の成果を上げている人

2:給料分の成果を上げていない人

となります。

下位2割の人は、自分がそれほど成果を上げていないことをある程度自覚しています。

また、周囲もそのことに気づいています。

それが不安になり、何とか自分の存在をアピールするために、実際にそれほど忙しくなくても忙しいことを自慢し始めます。

 

周囲の状況が見えていない

これは、自分だけ忙しいと考えている人に当てはまります。

仕事をしていれば、1人だけ忙しくてその他のスタッフがヒマでやることがないなんていう状況は考えられません。

新人だろうがベテランだろうが、みんなそれなりに忙しくしています。

そのことを理解できずに、つい、自分ばかり忙しいというようなことを口にするわけです。
 

仕事を抱え込みすぎて限界を迎えている

中には、本当に忙しくて体力的にも精神的にも限界を迎えているケースがあります。

私も実際に経験したことですが、社員がどれぐらいの仕事量を抱えているのかを上司が把握していないケースがあります。

また、自分の仕事量であれば把握できますが、他人の仕事量についてはなかなか把握できないものです。

そのため、しばらくたってから、ある特定の人が大量に仕事を抱えていたということが発覚することもあります。

普段真面目にコツコツ仕事をこなし、それほど不満を言わないスタッフが忙しいと言うようになった場合は、仕事量を見直してあげることを検討した方が良いです。

 

体調が悪い

●最近なかなか疲れが取れない

●あまり眠れない

●少し風邪気味である

上記の内容を口にしたうえで忙しい忙しいと言うようであれば、その人自身が疲れている可能性が高いです。

本当にしんどそうにしているのであれば、休ませてあげた方が良いです。

 

忙しいアピールをする人に仕事できない人が多い理由

これまで様々な職場で働いてきて、どの職場にも忙しいアピールをする人がいました。

そのような人たちの共通点は、仕事がそれほどできないことです。

このことは、あなたの周りにいる忙しいアピールをする人にも当てはまるのではないでしょうか。

その理由として当てはまるのが

忙しいアピールをする人が仕事できないワケ
  1. 口ばかり動かしている
  2. 段取りが悪い
  3. 取りかかりが遅い
  4. 作業スピードが遅い
  5. 人に任せられない
  6. 忙しい風に見せる方法を考えている

この6つです。

それでは、それぞれの理由を1つずつ詳しく説明します。

 

口ばかり動かしている

アピールマン

「あー忙しい忙しい!」

と口は動いているものの、手が全然動いていない人

このような人は、周囲の人と雑談をする時間がひじょーーーーーに長いです。

仕事をしに来ているのか、雑談をしに来ているのか、分からないレベルです。

そうすると結果的に忙しくなってしまうのは目に見えています。

また、誰かと話をすると仕事を頑張ったと錯覚してしまい、作業が全然進んでいないというケースもあるあるの1つです。

 

 

段取りが悪い(優先順位を立てられない)

仕事に取り掛かる前に、

●1日のうちにやるべきことをリストアップ

●1つ1つの作業にどれぐらい時間がかかるのかを見積もり、何時に何をするのかを決める

ということを行なっている人は、仕事をテキパキと進めることが出来ます。

逆に、何も計画を立てずに仕事に取り掛かると、行き当たりばったりになってしまいます。

そうすると、バタバタしている(忙しい気がする)ものの仕事があまり進まないまま1日が過ぎてしまいます。

 

取りかかりが遅い

会社に来た後、すぐに仕事に取り掛かればそれほどバタバタする必要はありません。

ですが、飲み物を飲み始めたり誰かと話し始めたりして、なかなか取り掛かろうとしない人も時々います。

 

また、計画を立てないことも、取りかかりが遅くなる理由の1つです。

学生時代の勉強にも言えることですが、いつ何をするのか決めていれば、すぐに始めることが出来ます。

ですが、それを決めていないと、今日は何の勉強をしようかなと考え始め、気が付けば30分1時間と時間が過ぎているわけです。

このように、何をするのか決めていないからこそ取り掛かるまでのスピードが遅くなり、仕事を終えるのが遅くなるのです。

取りかかりが遅い本人としては、何をするのかのんびり考えることで仕事をしている気になってしまっていてタチが悪いです。

 

作業スピードが遅い

これは、まだ経験が浅い人に当てはまることです。

飲食店の調理場の仕事の1つに、皿洗いがあります。

手洗いではなく機械で行うわけですが、食器を業務用の食洗器に入れるスピードは、スタッフによって差が生まれます。

速い人はどんどん処理していきますが、遅い人の場合はお皿がどんどんたまっていきます。

そして、本人だけがあたふたしています。

 

人に任せられない

これは、役職がつくようになって仕事量が増え始めた時に起こることです。

立場が上がれば、部下に仕事を任せることも重要な役割の1つです。

そうすることで、部下の成長につながります。

ですが、部下や後輩に任せることをせずに1人で抱え込んでしまう人がいます。

最近は働き方改革が進んでおり部下を気遣っているケースもあるのですが、そうすると上司がキャパオーバーになってしまいます。

 

忙しい風に見せる方法を考えている

何ともタチが悪いですが、中にはこんなことを考えている人もいます。

かつて勤めていた会社に、部下や後輩に指示を出すものの、自分はほとんど何もしないという人がいました。

その人は頭の中で、どうすれば周囲から忙しいと思ってもらえるのかをひたすら考えていたわけです。

その結果、現場を見ていない社長からは頑張っていると評価されていたのです。

(とはいえ、周囲のスタッフはその人がそれほど仕事をしていないことをきちんと理解していました)

いかにして忙しい風に見せるのかという事ばかり考えていても、仕事が出来るようになるはずがありません。

 

もし、あなたの職場に仕事ができる人が少なく、なかなか成長を実感できないのであれば、思い切って転職をすることが現状の問題(忙しいアピールをする人に振り回される)を解決する方法の1つです。

周囲に優秀な人が多ければ、その分あなたの基準値が高まりスキルアップや年収アップにつながります。

どうしても人間は、環境に左右される生き物です。

●もっと自分は成長したい

●優秀なビジネスマンからスキルを吸収したい

と考えているのであれば、環境を変えてみることを検討してはいかがでしょうか。

 

実際にあった忙しいアピールの事例

忙しいアピールというのは、忙しい忙しいと言うだけではありません。

自身の状況を伝えることでアピールをしてくるケースもあります。

ここからは、これまで目にしてきた忙しいアピールについて紹介します。

忙しいアピールの事例
  • 休憩時間を十分に取れない
  • 寝ていない
  • 自分だけ忙しい
  • これは自分にしかできない重要な仕事
  • 家庭のことでバタバタしている
  • お客様と長時間話していた
  • 社長に捕まってしまった

どのような状況だったのか、具体的に説明していきます。

【休憩時間を十分に取れない】

アピールマン

「忙しいせいで昼食をとる時間がなかった」

「10分しか休憩ができなかった」

突発的に仕事を振られたときは仕方ありません。

ですが、そうでないのに休憩がとれないということは、その人の作業スピードや仕事への取りかかりが遅いと言えます。

 

かつて勤めていた学習塾での話ですが、その塾ではまずは本部に出勤し、夕方ごろに各教室に移動して授業を行う体制でした。

その塾の社員に、休憩が出来ないと毎日のように言う社員がいました。

ですが、その人は出社すると他の社員とずーーーーーっと話をしているものの、ほとんど手が動いておらず、移動時間になってバタバタ準備を始め、結果的に十分な休憩を取ることが出来なかったのです。

 

【寝ていない(休んでいない)】

アピールマン

「昨日は深夜3時に寝た」

「今は21連勤中で記録更新中」

これも、忙しいということをアピールするうえでよく用いられる方法です。

 

かつてホテルでアルバイトをしていた時、やたらと休んでいないアピールをするスタッフがいました。

ある日、そのスタッフに

アピールマン

「自分は2週間連続で働いたことがある」

と言われました。

そこで私は

「へぇ―。僕は3週間連続で働いたことがあるよ」

と伝えました。

すると、先ほどのスタッフが

アピールマン

「自分は1ヶ月休まず働いたことがある!!!」

と言い返してきました。

(心の中で「ホンマかいな」と突っ込みました)

このように、睡眠時間が少ないことや休んでいないことを自慢したくて仕方がない人もいるのです。

 

【自分だけ忙しい】

アピールマン

「自分はこんなに働いているのに他のスタッフはヒマそうにしている」

「○○さんの仕事量は少ないのに、自分の仕事量はもっと多い」

これは、周囲の状況が見えていない人が言ってしまいがちなセリフです。

言っている本人は、相手の仕事量を把握していません。

また、自分のことで精いっぱいで相手が何をしているのかをそれほど理解していません。

そのため、つい、自分ばかり忙しい思いをしていると言ってしまうのです。

 

【これは自分にしかできない重要な仕事】

アピールマン

「この仕事は自分にしかできないから他のスタッフに任せられない」

「進め方が複雑だから他の人にはできない」

「この仕事のことは自分が一番よく分かっている」

なぜこんなことを言いだすのかといいますと、その人にとってその仕事はやりたい仕事であり、他のスタッフに任せたくないからです。

よほど専門的な技術や能力が必要な仕事であれば別ですが、たいていの場合は、他のスタッフであってもきちんとやり方を教えれば十分にこなせるものです。

かつて私も、このようなアピールをされたことがありましたが、いざその人がやっている仕事に取り組むと、難なくこなすことが出来てしまいました。

 

【家庭のことでバタバタしている】

アピールマン

「子どもが熱を出した」

「母の看病で忙しい」

実際に家庭内ことでバタバタしていると、なかなか落ち着かなくなるのは仕方のないことです。

とはいえ、家庭内ことを頻繁に口にするのは、いかがなものかと思います。

時々、大変な自分をいたわってほしいと考えて家庭内のことを口にする人もいるので、注意が必要です。

 

【お客様と長時間話していた】

アピールマン

「お客様が来られてついつい話し込んでしまった」

「面談でお母様と1時間30分も話していた」

こんなことを言う理由は、自分はお客様から頼られているというアピールのためです。

とはいえ、他に仕事があるのであれば、ある程度の時間が経ったら切り上げるのがマナーです。

 

時々、お客様の方からお時間の方は大丈夫でしょうかとおっしゃるケースがあります。

私個人的には、相手に対する気遣いというより、お客様自身が次の予定がある時に、このセリフを口にすると思っています。

そのことに気づかずにいつまでも話しこむことは、お客様に迷惑をかけることになります。

 

【社長に捕まってしまった】

アピールマン

「いやー社長が来られて2時間も話していたよ」

「社長の話が全然終わらなくて他の仕事が出来なくなった」

言っている本人は困った様子を装っていますが、顔を見ると満足げな表情を浮かべています。

内心では、社長に呼ばれたことがうれしくて仕方がないのです。

 

 

忙しいアピールするうざい人への効果的な対応策

ここまで、忙しいアピールをする理由やアピールの実例をお伝えしました。

ここからは、対処法についての話です。

対処をする時に意識してもらいたいことは、あなたのストレスレベルです。

うざいとはいえ、それほどストレスを抱えていないケースと、何が何でも忙しいあぷーるを辞めてもらいたいという場合とでは、対応が変わってきます。

今回は、ストレスレベルに合わせた対応策をお伝えします。

 

ストレスレベル:低

●放っておく(無視をする)

アピールを仕掛けてくるのが先輩であるケースに有効な方法です。

もし忙しいアピールをされたとしても、それほどストレスを感じないレベルであれば、放っておくのが1番です。

あなたが何も反応を示さなければ、アピールをする人はターゲットを変えることになるでしょう。

 

●適当に受け流す

これも、先輩相手に有効な方法です。

もし放っておくのが難しいのであれば、

●へ~

●そうなんですね~

●ふ~ん

と軽く返事をしながら受け流すのも1つの方法です。

このときのポイントは、忙しいアピールの話に興味がなさそうに振る舞うことです。

 

●スゴイですねと大げさにホメる

これは、同期や後輩相手に有効な方法です。

(先輩相手にホメるのは、何だか気が引けると思います)

普通にホメると、相手は図に乗ってしまいさらにアピールを続けてくる可能性が高いです。

それを阻止するために、わざと大げさにホメましょう。

そうすると、相手は何かしら違和感を抱いてあなたにアピールするのを控えるようになるでしょう。

もしアピールを続けられたら、放っておくことをお勧めします。

 

ストレスレベル:中

●その人のもとに近づかない

相手があなたに忙しいアピールを続けていてイライラする場合は、極力近づかないようにしましょう。

もし、相手がアピールをしてくる気配を感じたら、お手洗いに行くふりをすることをしてみることをおすすめします。

 

●「あなたの忙しいアピールの対応が忙しい」と伝える

忙しいアピールをする人は、相手が不快に感じていることに気づいていない場合が多いです。

そのことに気づいてもらうための言い回しがこちらです。

 

かつての職場で、何かにつけて、あの人はややこしいと口にする人がいました。

聞いているこちらとしては、徐々に不快感が増してきました。

そこで、ある日、そんなことを言うあなたが一番ややこしいですよと伝えました。

そうすると、その人は相手のことをややこしいと言わなくなりました。

 

●「じゃあもっと仕事をしてもらいましょうか」と伝える

サラリーマン
「忙しくなるぐらい仕事が出来るのなら、仕事を増やしてもいいですか?」

このように伝えると、仕事を増やされたくない相手は拒否するでしょう。

そのうえで

サラリーマン
「みんなそれなりに忙しいのですから、あんまり忙しい忙しいと言わないようにしてください」

と伝えると、相手に自身の行動を振り返らせることが出来て、忙しいアピールをやめさせる効果があります。

 

●「じゃあやらなくていいですよ」と伝える

先ほどとは反対に、

サラリーマン
「そんなに忙しいのなら別の人の変わってもらう」

と伝え、仕事を取り上げるのも1つの方法です。

 

人間は、やりなさいと言われるとヤル気がなくなってしまうものです。

ということは、やらなくてよいと言われると、やらないわけにはいかなくなります。

もし相手が「やります」と言ったのであれば、

サラリーマン
「それなら、あまり忙しい忙しいというのは控えてください。ただし、どうしても無理な時は伝えてください」

と伝えると、相手は忙しいアピールを控えるようになります。

 

 

ストレスレベル:高

忙しいアピールをしてくる相手に対して我慢の限界を迎えたのであれば、転職を検討するのもアリです。

もし、現在の会社にそれほど不満がないのであれば別ですが、

●給料が少ない

●仕事量が多い

●将来が不安

という状況であれば、1度アドバイザーの話を聞くことをおすすめします。

私にも経験があるのですが、転職についてあれこれ頭の中で想像しているうちに、1年2年と過ぎていきます。

ですが、アドバイザーの話を聞くことで、転職するうえで身につけておきたいスキルや経験を理解することが出来ます。

 

おわりに

今回は、忙しいアピールをする相手がうざいと感じている人に向けて、相手の心理やアピールの事例、対応策についてお伝えしてきました。

もし、なかなか相手に変化が見られないのであれば、職場環境を変えるという変化を自ら起こすことも、解決策の1つです。

そうすることで、忙しいアピールする相手に振り回されずに仕事に取り組むことが出来ます。

もし、登録がまだであれば、情報収集のためにも登録することをおすすめします。

 

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